三十年以上の経験
18歳からこの道一筋。
手の感覚で確かな仕事を。
親方 大工歴 三十年余 / 元・宮大工
「家のことなら、なんでも気軽に聞いてください」
18歳でこの道に入り、若き日には奈良で宮大工の修業を積みました。 和歌山に戻ってからは、地元の家づくりや修繕に携わって三十余年。
ふくよかな体格と、よく笑う気さくな人柄。 「どこに頼めばいいかわからなくて……」というお客さまにも、 お茶を片手にじっくりお話を伺います。
大きな家づくりも、ちいさな修繕も、神社のお仕事も。
「これくらいのこと、頼んでいいのかな」と迷うようなことこそ、
まずはお声かけください。
18歳からこの道一筋。
手の感覚で確かな仕事を。
若き日に奈良で本格修業。
神社修繕も本気で承ります。
最初から最後まで
同じ職人が責任を持って。
家一軒まるごとを、はじめから最後までお任せいただけます。
水回り・内装など、暮らしに合わせて柔軟にご提案します。
建具・壁・床の補修など、小さな箇所も丁寧に直します。
奈良で培った宮大工の経験を活かし、伝統工法に対応します。
若き日に奈良で修業した、宮大工の経験。
神社・寺院の修繕はもちろん、ふだんの住まいづくりにも、
その丁寧な手仕事をそのままいかしています。
釘や金物にできるだけ頼らず、木と木をしっかり組み上げる。長く保つ家は、目に見えない仕口づくりから。
地域で大切にされている建物を、長く受け継いでいくための丁寧な仕事を承ります。まずは現地を見せてください。
木の癖を読み、適材適所で使い分ける──宮大工で培った感覚を、住まいづくりにもそのまま注ぎます。
「神社の修繕、こんな職人がいないか探していた」
そんなご相談も、お気軽にどうぞ。
準備中
現在準備中です。
これまでの仕事の写真を、順次掲載してまいります。
家のことで気になることがあれば、
まずはお電話・メールでお声かけください。